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大杉健一

東京大学法学部卒業、東京都立大学法学部助教授を経て現職に至る。コーポレート・ガバナンス、ベンチャー企業法が主な研究・活動分野である。経済産業省 企業統治研究会、コーポレート・ガバナンス・システムに関する研究会、内閣府経済社会総合研究所M&A研究会等の委員を務める。著書には「会社法(第3版 共著 有斐閣 2015)」、「ケースブック会社法(第5版 共著 弘文堂2015)」、「他人事(ひとごと)ではない、コーポレート・ガバナンス」 「会社法で企業不祥事を防げるか」 「コーポレート・ガバナンスの収斂と、その背景」法律時報84巻10号(2012年) 「取締役会の監督機能の強化(上)(下) 社外取締役・監査役制度など」商事法務 1941号・1942号(2011年)がある。

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